不動産がいいです

不動産がいいです

もし、お金に余裕があるのであれば、今話題のピケティ教授のいうように、資産を増やしてみたらいいのではないでしょうか。預貯金だけ見ていてもつまらなくはないでしょうか。お金は家に置いておくことができません。だって、怖いではありませんか。それに、どこに置いていたのか覚えていられません。なくなったと同じです。銀行がいいのかもしれませんが、自分が必要なもの以外は、そこまで、あくせく働いてため込んでも仕方がないのではないでしょうか。使っていくべきです。投資して増えていくのがベストですが、たとえ増えなくても行動を起こしていく方がいいです。紙のままお金を寝かせておくと旅行にしかつけなくなったりしてしまいます。それでは、せっかくためても自分のためにはなりません。有料老人ホームも特別養護老人ホームもさほど変わらないという話です。結局は、なくなってしまうし、ため込んだものを使い切れるのかどうかは分からないです。使わなければ、悲しいかな。誰かにもらわれてしまうでしょう。誰かは使ってしまいます。だから、必要以上にお金ができた場合には、投資していくのがいいのです。
個人的には、不動産投資がいいのではないかと思います。というのは、目で見えます。形です。紙ではありません。所有しているという気持ちがあります。それを賃貸に出してみる方がいいです。駅前の物件がお勧めです。駅がなくなることはそうはありません。都道府県民の足がなくなりません。