バイナリーオプションで100万円を目指す無職

バイナリーオプションの秘める可能性

みなさんはバイナリーオプションという言葉をご存知でしょうか。
バイナリーオプションとは、投資の1つであり、○か×か、二者択一の予想をし、当たった場合、掛け金が得られるものです。
予想する対象は、外国為替です。今から1時間後、4時間後、1日後の値が現在と比べて上がっているか下がっているかを予想するのです。
二者択一なので、FXのようにどのタイミングで購入して、そして売却するかといった難しいことを考える必要は一切ありません。
極端な話、上がるか下がるかだけの予想なので、専門的な知識が何もなくても運だけで大金を手にすることも可能です。
このように誰でも手軽に取引できることから、バイナリーオプションの人気は少しずつ上がってきている状況にあります。

 

しかし、怖い側面もあります。
それは欲を出しすぎた場合です。
勝てば最高に掛けた場合で現在の所持金を倍にすることができます。この調子で勝ち続ければ、3連勝で8倍、5連勝で32倍に資金を増やすことが可能ですが、逆にいうと、最大にかけた場合、1度の負けで自分の所持金を全て失う危険性も含んでいます。
ですから、1度の勝利しても冷静でいることです。相場は誰にも予想できません。いろいろな状況から予想を立てた結果がたまたま運よく当たったに過ぎません。なので、私はバイナリーオプションにおいては、どんな状況においても自分を冷静にコントロールできる人間が勝ちを手にするものと思っています。逆に言えば、自分のコントロール術を学べば、着実に自分の資金を増やすことが可能でしょう。

 

 

セントラル短資のウルトラFXが注目です

 

最近ネット広告でよく目にするのがセントラル短資のウルトラFXというサービスです。セントラル短資のFXは昔から有名な会社ですが、今回登場しているのは、自社のディーリングデスクを通さず、いわゆるNDD方式で自動的にカバー先をインターバンクから見つけてくる仕組みをとっているため低スプレッドをうたい文句にしているもので、場合によってはマイナススプレッドもありというのがこの仕組みの大きなメリットとなっています。
取引通貨は主要通貨ペアに限定されているのが現状ではありますが、日本人のトレーダーが取引する通貨ペアのほとんどが網羅されていますので十分使い勝手がありそうなサービスといえます。
このサービスで非常に興味深いのは、ポジションごとにリスク管理ができるので証拠金を指定し、ロスカットレベルを個別設定することで同じ口座内でも複数のレバレッジ取引が実現できる点で、これは他の業者にはない仕組みといえます。
また通常ならば多額の取引だけで利用できるNDD方式ですが、セントラル短資の場合には5万通貨単位[実質1万通貨]から取引が可能となっていますので通常の取引条件と遜色のないものになっています。この取引スペックならば、スキャルピングにもぴったりですから、心置きなく取引ができるところがうれしい内容となっています。プロトレーダー仕様といった名称がついていますが、まさにインターバンクのディーラー並みの取引レベルを提供していくれるサービスとなっているのです。ここではメタトレーダーによるFX自動取引には対応していないので、MT4を使いたい方はいろんなサイトを調べてみてください。

 

 

 

株式投資をこれから始めようと思っている方は証券口座を開く必要があります。今話題の「NISA(ニーサ):少額投資非課税制度〕が2014年1月からスタートしました。このNISAを使用するメリットは2014年1月から毎年100万円までの非課税投資枠が設定され、投資金額100万円分までの株式投資や投資信託にかかる値上がり益や配当金(分配金)が非課税となる点です。NISAは100万円までの投資枠を対象としているため、長期投資向けの株式や投資信託を買うのに適していると思います。NISAの口座を作る際に気をつけることは、NISA口座を作っても株の売買手数料が高い証券会社を利用すると、節税効果も低減してしまう点です。例えば、株式や投資信託の売買の際に大手証券会社の電話取引を売買利用すると何千円という手数料を取られてしまいます。また、大手証券会社はインターネットを利用した売買取引の手数料も高めに設定されています。そのため、手数料の安いネット証券の口座を開設することを検討すると良いと思います。例えば、松井証券、楽天証券、SBI証券などのネット証券がお勧めです。特に松井証券は10万円以下の売買手数料が無料になります。証券口座を開いたら株式や投資信託の売買を実際に行います。個人投資家が日々の値動きに一喜一憂することも良いですが、あまり神経質にならないほうが結果的には利益を生み出すのではないかと感じています。そのため、はじめの一歩は自分自身が応援した企業の株式を買って長期投資に取り組んでみるのが最適ではないかと思います。

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決算は、減収減益でした。
阿里巴巴(アリババ)の株を分離します。

 

『日経平均株価』
5日線が、下値をサポートしています。
引き続いて、トリプル・トップ型の天井形成が意識されるチャート形状です。

 

『FXの世界』
トリプル・トップ(三尊天井)が売りサイン、トリプル・ボトム(逆三尊)が買いサインだと言われています。

 

『HOYA』
眼鏡レンズと半導体用のマスク基板に強みを持っている企業です。
昨日、8年ぶりの高値を記録しました。
4月期から12月期の大幅な増益を好感した形です。
8年前と言えば、リーマン・ショックが起こる以前ですね。

 

『ブラック・ロックのラリー・フィンク最高経営責任者』
スイスがリセッションするという結果に、大きなポジションを組んでいます。
ブラック・ロックといえば、世界有数の資産運用会社であるため
及ぼす影響が大きいです。

 

日本の優良株も、大量に保有しています。(アステラス製薬・TDKなど)

 

『アベノミクスの話題』
ほとんど、海外投資家の間から出なくなっています。
第3の矢が放たれないことに対する失望でしょうか?

 

去年の海外投資家は
ちょっとだけしか、日本株を買い越していなかったですし。

 

アベノミクスに関しては
そもそも論、何もしていないという説自体がありますけど・・・

 

『シンガポール・ドル』
2010年8月以来の安値を記録しました。
シンガポールの中央銀行が金融政策を変更した影響です。

 

『投信法改正の後押しで』
金融業界の再編が進むと言われています。
規模の大きさとしては、メガバンクが再編されたとき以来でしょうか?

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4日に、決算を発表します。
奇しくも、ライバル企業であるトヨタ自動車と同じ日です。

 

『上場企業における6分の1』
報酬として、自社株を導入しています。
いわゆるストック・オプションというヤツです。

 

『急落したアメリカ合衆国の株価』
株から引きあげたマネーは、安全な米国債へ流れたので
債券相場は、大きく反発しました。

 

為替市場では、日米金利差の縮小が意識され(GDPを受け、ドルが売られて)
円相場が反発しました。

 

『ギリシャの国債』
10年国債の利回りは、10%を超えています。
ハイリスク・ハイリターン過ぎです。

 

『デンマークの中央銀行』
一時、国債の発行を停止すると発表しました。
通貨高の阻止を狙った措置です。

 

今月だけで、3度の利下げを実施しています。
欧州中央銀行を意識しているのか、凄いペースです。

 

『パナソニック』
中国でのテレビ生産から、撤退するんですね。
中国市場へ進出したシンボリックな製品だったので、残念です。

 

『CTA(商品投資顧問業者)』
日本株買いとヘッジの円売りを
同時に、入れています。
Commodity Trading Advisorの頭文字を取って、CTAです。(ヘッジ・ファンドの一種)
日本株の大きな撹乱要因になっています。
彼らは、極端な手口を出してくることが多いです。

 

『世界の通貨番付』
今週の首位はユーロ、最下位はルーブルでした。

 

『青山商事の株価』
決算と中期経営計画(130%という総還元性向)を受けて
2日連続で、急騰しました。
初日にいたっては、買い気配のままで取り引きを終えるという
なかなか、お目にかかれない暴騰ぶりでした。

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大証と比較して、マイナス170円の17500円です。
大証の夜間取引は、午前3時まで行われています。

 

『白金』
1か月ぶりの安値を記録しています。
現代日本の日常語においては、プラチナと呼ばれることが多いです。

 

『吉野家・ドトールの株主優待』
2月に、権利が確定します。(吉野家は、8月も)
吉野家は、かなりの人気銘柄であるため
権利取りを狙った実弾の買い・空売りの買い戻しが入ると予想されます。

 

ドトールの株主優待は、2500円相当の商品なんですが
出来れば、ドトールコーヒーで使える割引券にしてほしいです。(昔のスターバックスみたいに)

 

『最近の日経平均株価』
16500円から18000円のレンジ内で、動いています。
値動きだけを見ていると、上へ突き抜ける可能性が高そうです。

 

『2月6日』
アメリカ合衆国の雇用統計が発表されます。
4日には、ADPの雇用統計が発表されます。

 

失業率は5.6%で横ばい、非農業部門雇用者数は前月比235000人の増加が予想されています。

 

『アメリカ企業の決算発表』
最も注目を集めている会社は、石油最大手のエクソン・モービルです。(発表は2日)
どれほど、原油安の影響を受けているんでしょうか?
大きな額の評価損を計上しそうな気がします。

 

『日米の株価』
日経平均株価がニューヨーク・ダウを500以上、リードしています。

 

『黒田日銀総裁』
世界で最も孤独な男の1人だと言われています。

 

『海外の投資家』
今年の日本市場においては
今のところ、鳴りを潜めています。(不気味なぐらいに)
彼らが買ってこない限り、本格的な上昇にはならないです。

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発表されたGDPを嫌気して、急落しました。
今年のアメリカ株は、ダメな感じです。
資金が逃げ出す日は、遠くないのかもしれません。

 

『日本企業の決算』
円安のおかげで、好業績な会社が目立ちます。
今のところは、円安によるデメリットよりも
メリットのほうが大きいです。
安倍晋三さんと黒田東彦日銀総裁の思惑通りですね。

 

『KDDI・ファミリーマート』
昨日、高値を更新しました。
内需株を物色する典型的な流れです。

 

KDDIは、株式分割を発表しました。
ますます、買われるでしょう。

 

『メディア工房』
ゲーム事業を始めると発表してから
4日連続のストップ高です。
昨日の売買代金は、凄まじいボリュームでした。

 

『1月の相場を振り返って』
私にとって、最大のトピックは
スイス国立銀行によるスイス・ショックです。
FXの歴史に残る大事件でした。
わずか一瞬で、約40%、ユーロ・フランの為替レートが動きましたから。

 

『ヤフーとトヨタ自動車』
2月4日に、決算を発表します。
トヨタ自動車は、規模が大きい株主還元策を発表するかもしれないです。
トヨタ自動車の決算次第では、日経平均株価が18000円を試すかもしれません。

 

『日銀によるETF買い』
個別株を買うことはできないので
トピックスに連動したETFを買っているようです。
1月で最も買っていたのは、5日でした。
1月だけで、今年の枠を1割以上、使っています。
飛ばし過ぎな印象が否めないです。

 

『ニューヨークの原油』
大幅に、続伸しました。
戻りを見込んだ買いが入りました。

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今日は、右肩下がりでした。
トピックスの足を引っ張っていました。
ソフトバンクが1000億円を超える大商いとなり、5日ぶりにトップから外れました。

 

『KDDI』
営業利益が、2年連続で過去最高でした。
データ通信の収入増が、大きく寄与しました。
今のところ、死角が見当たらないです。

 

『昨日のアメリカ株』
利上げ時期の後退を織りこんでいました。

 

『オーストラリアの中央銀行』
カナダ中央銀行に追随して、利下げへ動くかもしれないです。
今年ほど、中央銀行の動きが活発なことは
なかったんじゃないでしょうか?

 

『東証1部の売買代金』
2兆7545億円と、今年最高でした。
鉄鋼や海運などの景気敏感セクターが、振るいませんでした。

 

『大引けにかけて』
断続的に、先物売りが出ていました。

 

『大成建設の株価』
建設セクターにおいて、独走しています。

 

『世界の市場』
米連邦公開市場委員会の両論併記に、戸惑っています。

 

『スイス・ショックのトラウマ』
依然として、市場は尾を引いています。
多くの投資家が、中央銀行に対して疑心暗鬼になっています。

 

『野村証券の村上昭博クオンツ・アナリスト』
JPX日経400のバブルに、警鐘を鳴らしています。
日銀のETF買いに期待し過ぎるなということです。

 

野村ホールディングスは、安値引けでした。
強力な売りを浴びていました。

 

『大和証券グループ本社の当期利益』
わずかですが、市場の予想を上回りました。

 

『アメリカ合衆国の大手ハイテク企業』
中国企業と提携する動きが広がっています。
事業環境が厳しさを増している証拠です。

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ROEが高いです。(最近、注目を集めている指標)
20%の配当性向を目指しています。
明確に、25日移動平均線を割りこんでいるため
絶好の仕込み場だと思います。

 

『週間の上海総合指数』
1年ぶりの大幅安です。
直近に、高値を更新したばかりです。
最近の中国では、信用取引が急増しているので
株価が急落するリスクをはらんでいます。

 

『第一中央汽船』
商船三井系で、新日鉄住金色の会社です。
最近、売買を伴って、急騰していましたが
決算を受けて、大暴落しました。
決算またぎで株を保有することは、リスクが大きいということです。

 

『NTTドコモ』
純利益が市場予想を上回ったので、株価は堅調でした。

 

NTTドコモの時価総額が、ソフトバンクを逆転しました。
孫正義さんは、NTTドコモをライバル視しているので
心中、穏やかではないはずです。

 

『決算発表』
今日が集中日です。
ホンダが、連結純利益を下方修正しました。
一方のJFEホールディングスは、連結純利益を上方修正しました。

 

『王将フード』
株主還元方針を発表して、ストップ高でした。

 

『スカイマーク』
連日のストップ安でした。
3130万株超の成り行き売り注文を残し、出来高は59万4700株でした。
もうすぐしたら、マネーゲームに突入します。

 

転落してしまった大きな要因は国際線へ参入したことだと、航空業界の専門家が言っていました。
会社を大きくするには、リスクをとる必要がありますからね。

 

『マクドナルド』
アイスランドから、撤退するんですね。

 

『タマホーム』
純利益98%減という報道がありました。
不動産業界に、激震が走っています。
不動産バブルが終わり始めたのかもしれません。

続きを読む≫ 2015/06/24 08:03:24

第1四半期の利益は横ばいです。
アナリストが、予想を下方修正しました。

 

『エイチ・アイ・エス』
スカイマークの大株主であるため、株価は急落すると思いきや
上場来の高値を更新しそうな勢いです。
これだから、株式投資は面白い・難しいです。

 

『アクセルマーク』
上方修正の決算を発表するまで、株価が上昇し続けていました。
どうやら、情報が漏れていたようです。(インサイダー)
しかし、上方修正を発表した翌日の株価はストップ安でした。
こういうことがあるから、新興市場の企業は信頼できないです。

 

『Google』
公に、グーグル・グラスの失敗を認めました。
潔いです。

 

『食品に関連した株』
高値の更新が相次いでいます。(カルビー・明治・森永など)
買われまくっているので
もはや、ディフェンシブ銘柄ではなくなっています。

 

『オリエンタルランド』
今日は、急落しました。
この下がり方は、空売りを巻き込んでいそうな感じです。
株主優待を目当てにした個人投資家が買い向かっているという図式です。
最近の売買代金は、日本が誇る優良株と遜色ないです。

 

『日経平均株価とトピックス』
今日は、伸び悩んでしまいました。
週末・月末だったので、利益確定売り・手じまい売りが優勢でした。
早くも、1月相場が終わったんですね。
今年の1月は、去年と同じぐらいのアップ・ダウンでした。(特に、スイス国立銀行のフラン・ショック)

 

『ドル円』
じり安です。
実需の売りが続いています。

 

『円の金利』
乱高下し始めています。
安易な日銀トレードに対する警鐘です。

続きを読む≫ 2015/06/24 08:03:24

昨日に続いて、大幅安です。
大株主であるアリババの株価が急落したからです。(決算を受けて)

 

アリババの馬会長は、株価の急落で
約1600億円の資産が吹き飛びました。

 

『サイバーエージェント』
決算を受けて、ストップ高です。

 

『民事再生法を申請したスカイマーク』
経営破綻したJALと同じように
資金繰りが苦しいというサインは出ていたようです。
それが分かれば、大量に空売りを仕掛けられるんですけど。

 

スカイマークは、規制緩和がなされて、最初の航空会社でした。
その会社が破綻してしまったことで
後に続こうとしているベンチャーの会社が委縮してしまいそうです。

 

『NTTドコモ』
高値を更新しました。
空売りを仕掛けているバークレイズは、踏みあげられまくっています。

 

『建機メーカーの決算』
キャタピラー・コマツ・日立建機が、総崩れでした。
コマツと日立建機は、キャタピラーの悪い決算を織りこんで、下げていたにも関わらず
さらに、売りこまれました。
今年の世界経済が伸び悩むことを暗示しているのかもしれないです。

 

『任天堂』
増配を発表したのに、叩き売られました。
株価が7万円を超えていた時代が、懐かしいです。(今は、約7分の1)

 

『規模が大きい日経平均株価のリンク債』
今日、設定が予定されています。
それを見越して、日経平均株価を上下させている投資家の主体が存在します。

 

『ニューヨーク・ダウ』
やっと、大きく上昇しました。
あくまで、買い戻しの範囲内でしょう。

 

『野村ホールディングス』
300億円を上限にした自社株買いを発表しました。

続きを読む≫ 2015/06/24 08:03:24

日本国債10年物の金利が0%になり、普通に銀行定期してもお金が増えない時代に入りました。
インターネットではFXの広告が大々的に打たれ、検索すれば怖い話のオンパレード。
少しお金をくれるから作っただけのNISA口座を1年放置した方も多いと思われます。
ここで堅い会社の株の購入を勧めて見たいのですが、最低限配当が確保できる株でも数万円は欲しい所。
配当は数百円くらいですから、本当に最低です。
1回の配当が1,000円を超す配当の株は、最低でも60,000円以上の購入資金が欲しい所です。
用意できない額でもありませんが、もう少し手軽に始める方法はないのか?
そこで積立型の投資信託です。
一月に決まった額で投資をする方法です。ほとんどの証券会社が用意している商品だと思います。
一月の最低投資額が異なりますが、概ね1,000円でも購入できます。
投資信託だと個別株とは違って、色々な金融商品に債権を組み合わせて利益を出す物もあります。
外国株や外国債の組み合わせもあります。最近よく聞くリートなどに特化した商品もあります。
個別に買うと管理が大変になりますが、投資信託の場合は出資金はプロのトレーダーが貴方の代わりにに運用してくれます。
初めて間もない初心者には有り難い商品化もしれません。
人に委託して資金運用してもらうので、手数料的な報酬は引かれます。
また株とは違い配当ではなく分配金という形で利益を受け取ります。

こう聞くと損と思うかも知れませんが、何も分からない人間が運用して利益を作れるでしょうか?
数字が出ていないだけで、銀行の定期にも同じようなカラクリが仕込まれています。
塔信託は元金が減るリスクはありますが、現在の金利では通常の預金でお金が増えることはありません。
同じお金を預けるならどちらが特だと感じるか、そこがセンスではないでしょうか?
尚、NISA口座限定で購入手数料を無料~格安に設定してる証券会社も多いので、投資デビューの敷居も低くなりました。

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